【レビュー】デットバイデイライトをやってみた感想!

ゲームレビュー
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こんにちは、バシオです。

今回は「デットバイデイライト」のレビュー記事になります。

 

1週間くらい前にPS4のPSストアからセールで買い、、、どハマりしてます!!

この1週間毎日2時間以上プレイしてきたので、率直な意見(レビュー)を書いておきます!

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デットバイデイライトの紹介

Dead by Daylight』(デットバイデイライト)

生存者4人vs殺人鬼1人で行うオンライン対戦型のサバイバルホラーゲーム

Switch版とPS4版がある↓

僕はPS4版を買いました。

ルール

生存者は発電機を修理し、脱出ゲートを開いて脱出する

殺人鬼は生存者をエンティティに捧げる(皆殺しにする)

 

面白い&良かったポイント

①しっかり恐怖を味わうことができる(生存者)

殺人鬼に見つかって追いかけられるとめちゃめちゃ怖いです。

「追いかけられる夢」とかみたことありませんか?その感じ。

追いかけられる恐怖とか、見つかっちゃいけない恐怖をそのまま体験できます。

 

②生存者に恐怖を与えることができる(殺人鬼)

お化け屋敷で例えると、「仕掛ける側」になれます。

殺人鬼を見つけた生存者は一目散に逃げていくし、焦って変な行動をしたりします。

驚かせたり、じわじわと追い詰めたり。

これが面白い。。

生存者をプレイする時とは全く違った感覚で楽しめます。

 

③キャラが多くて個性的。

生存者も殺人鬼も種類がたくさんあります。

しかもそれぞれ能力が違っていて、得意なことが変わってきます。

 

生存者なら、回復・修理・逃走・隠密がそれぞれ得意だったり。

殺人鬼なら、トラップ・テレポート・索敵で追い詰めたり、、。

キャラが多い分、楽しみ方もたくさんある!

 

④育成(レベルアップ)することで、パークが増えたり強化される。

1ゲームするごとに「ブラッドポイント」という経験値がもらえます。

それを振り分けることで新しいパーク(能力・スキル)が追加されたり、強化されます。

 

索敵範囲が広がる。発電機の修理が速くなる。逃げ足が早くなる。etc、、。

いろんなパークがあるので、自分の好きなようにキャラをカスタマイズしてゲームに挑めます。

残念&微妙なポイント

①フレンドとやるとマッチング待機時間が長い。

1人でプレイする場合はそんなに待ちませんが、フレンドと一緒にプレイする場合、マッチングまでに時間がかかります。

僕は彼女と一緒にプレイすることが多いのですが、だいたいマッチングまでに5〜10分くら待ってようやくゲームがスタートします。

プレイ人口やサーバーの問題だとは思いますが、それにしても長い。

人によってはイライラしてしまうかも。

 

②用語の解説がない。

基本的な操作はチュートリアルで教えてくれますが、基本的に用語の解説はないです。

僕が調べたのは「トーテム」とか「闇の霧」とかです。

特にゲーム内には解説がなかったので自分でググりました。

おそらく、「やっていればなんとなくわかる」ことなのでしょうが、ちょっと不親切かな?とも思いました。

個人的評価

10点中、、、9くらい。

ゲーム自体はすごく面白いと思いますが、マッチングの待機時間が長いのだけキツいです。

逆にそれくらいしか欠点はないかなと思います。

面白い!!今週は本当にコレしかやってない。(どんだけハマってんだよ)

 

生存者側or殺人鬼側で全く違うゲームのように遊べるのがいいと思います。

 

僕の彼女も「面白い!」「もう一回!」と楽しんでくれてます。

恋人やフレンドとギャーギャー言いながら遊ぶのもいいのではないでしょうか。

 

終わり!

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