今から始めても大丈夫?【シャドウバース】「無課金の楽しみ方」や「課金の目安」を紹介

カードゲーム(スマホ)

シャドウバース気になっているんだけど、

  • 今から始めても大丈夫?
  • 課金は必要?
  • 無課金でどのくらい遊べる?

 

このような疑問に答えていきます!

 

今回の内容はこちら↓

  1. 今から始める注意点。
  2. 課金する目安。
  3. 無課金での楽しみ方。

この3つをお話します!

 

僕はシャドウバース大好きな26歳男性です。

シャドウバースはリリースからだいたい4年くらいやっていました。

少し飽きてて離れていましたが、最近またプレイしています!

その経験を踏まえて記事にしていきます!

⒈今から始める注意点。

カードの効果が結構複雑。

シャドウバースも、もう6年目に突入しようとしてます。

カード数は2000種類以上。

 

カードの効果がかなり複雑になってきているので、今から全部覚えるのは結構大変かもしれません。

 

もしプレイする場合は、1つのデッキに絞って最初は練習するのをおすすめします。

 

課金してもすぐに強いデッキが作れるわけではない。

シャドウバースは「カードゲーム」なので、“強いカードが手に入るかどうか”でデッキの強さが変わります。

 

課金しても強いカードが引けなかったり、同じカードばかり引いてしまうと強いデッキを組むのに時間がかかります。

 

ここばかりは金と同時に運も必要。

 

課金をする場合はその点も踏まえておくのをおすすめします。

 

⒉課金する目安。

「どのくらい課金すればスムーズに遊べるのか?」という点に答えていきます。

 

結果から言うと、プレミアムパス代(約2500円)で1シーズンたっぷり遊べます。

 

値段的には「プレミアムパス」が最もお得。

シャドウバースには「バトルパス」と言うものがあり、バトルした分だけレベルが上がって報酬がもらえるシステムがあります。(最大100レベル)

 

「プレミアムパス」はそのバトルパスよりもさらに豪華な報酬がもらえるパス。

 

値段は1000クリスタル。だいたい2500円くらいです。

 

バトルパスよりも報酬が豪華で、レベルを100まで進めるとパック約40個分くらいの価値があります。

 

僕が今から課金するなら、この「プレミアムパス」を買います。

 

ただ、プレミアムパスは1シーズン(3ヶ月)の有効期限があるので、有効期限が近い場合は次のシーズンから購入した方がいいです。

 

最新の「構築済みデッキ」を買う。

「構築済みデッキ」を最初から買う方法もあります。

 

購入してすぐにバトルができるように構築されたデッキで、強力な「レジェンドカード」や「ゴールドカード」が最初から手に入ります。

 

値段は1デッキ1200クリスタル。2580円です。

 

正直コスパが悪いので、個人的にはおすすめしません。

ですが、すぐに強いデッキでバトルしたい人や、お金に余裕のある人にはおすすめです。

 

⒊無課金での楽しみ方。

「シャドウバースは無課金だとどのくらい楽しめるのか?」

 

結論から言うと、無課金でも結構楽しめます。

ストーリーモードを楽しむ。

シャドウバースのストーリーモードはめちゃめちゃ長いです。

(しかもまだアプデで追加されます。)

 

比較的敵も強く、デッキの構築を考えながらプレイするだけでもかなり長く楽しめるでしょう。

 

ストリーモードは全部クリアすると、約100パック分のルピがもらえるので、序盤のカード集めにも最適です。

 

トライアルデッキを使う。

オンラインバトルをする場合、最初は”お試し”で使える「トライアルデッキ」を使うといいでしょう。

 

「トライアルデッキ」は最新弾のカードを含めた構築済みのデッキです。

デッキ内容を編集することはできませんが、比較的強力なデッキなので充分楽しめます。

 

2Pickでルピを増やす。

無課金でカードを引きまくりたいなら、特殊ルールの2Pickで遊ぶのがベストです。

 

2Pickのルールをざっくり説明すると「即席でデッキを組んでバトル」です。(本当にざっくり)

 

勝利報酬がすごく、プレイするだけでカードパック1枚+勝利報酬に応じたルピがもらえます。

(ただし、2Pickをプレイするには150ルピor150クリスタル必要です。)

 

勝ち続ければ無課金でもどんどんルピが手に入るので、シャドウバースに慣れてきたら是非挑戦してみてください。

 

まとめ

「今からシャドウバースを始めても大丈夫か?」という点を中心に、

僕が答えられことを書いてきました。

 

結果:大丈夫です。

 

無課金でも遊べる要素はたくさんあります。

カードがもっと欲しくなったら課金やプレミアムパスを考えればOKです。

 

みなさんも気になったら是非遊んでみてください!

おわり。

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました