ルキナでVIPに行くための必須テクニック「先端当て」編【スマブラSP】

ゲーム

こんにちは、ばしおです。

 

先日ルキナでVIPに行きました。

今回はルキナでVIPに行くためのテクニックを解説していきます。

今日のテーマは「先端当て」です

 

「先端当て」はルキナの超重要なテクニックです。

 

VIPに行くのには欠かせないテクニックなので、是非参考に見ていってください。

「先端当て」とは?

「先端当て」というのは、剣の先端を当てるテクニックです。

剣キャラに主に使われる用語ですが、素手キャラでも使われますし、

スマブラ以外の格闘ゲームでもよく使われる用語です。

 

「先端当て」のメリット。

「先端当て」をすると、反撃がされにくくなります。

 

スマブラは「ガード」した敵に対して攻撃をすると、「つかみ」で反撃されることがよくあります。

(ガーキャンつかみ)

 

しかし剣の「先端」なら、反撃の「つかみ」が届かないのです。

これによって反撃を無効化して、一方的に攻撃をする事ができます。

(キャラにもよるが、、。)

 

「先端当て」はルキナなら必ず身につけたいテクニックです。

 

「先端当て」のコツ。

先端当てのコツは、相手との間合いを”歩いて”微調節することです。

「ステップ」や「走り」だと間合い管理が難しく、近づき過ぎてしまったり離れすぎてしまうことがあります。

 

「歩き」を使い、剣先に当たるように間合いを微調整することがとても重要です。

 

「先端当て」が特に強い技。

ルキナの「先端当て」はどの技も強いですが、特に強いのは「空中N」「下強」です。

✅「空中N」は2段攻撃なので敵に当てやすく、隙も少ないです。

しかも、高%時に敵に当てると撃墜します。(空中N2段目)

 

✅「下強」はリーチが長くて隙が少なく、先端で当てると反撃がほとんど取れないです。

しかも、高%時に敵に当てるとダウンします。

「下強→下スマ」というコンボもできるので撃墜にも繋がります。

 

「空中N」と「下強」は先端で当てると本当に反撃されにくい&当てた時に”おいしい”技なので、率先的に振っていいと思います。

 

「先端当て」を徹底すると。

「先端当て」を徹底すると、相手が「ガード」を張りやすくなります。

(ガードが安全択だから)

 

「ガードが多くなったな〜」と思ったら「つかみ」にいきましょう。

意表を突くのです!

ルキナの「先端当て」を警戒してガードが増えた相手には、「つかみ」が通りやすくなります。

 

少しタイミングが難しいですが、「先端当て」に慣れてきたら狙ってみましょう。

 

まとめ。

「先端当て」の解説をしてみました。

ルキナの先端当ては、反撃をもらいにくくなるテクニックです。

 

先端当てを徹底するだけで、ガノンやリュウなどの素手のキャラには一方的に攻撃できるようになります。

 

また、そこから「つかみ」が通りやすくなったり、読み合いも深くなっていきます。

 

他のキャラでも使えるテクニックなので、是非意識してみて下さい!

 

それでは、終わり!

 

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